2016年の夏。京都探索の夏。


今夏に訪れた景色たち。
今回は、京都府全域(海の京都、森の京都、お茶の京都)を巡り、自分の表現の特徴を探る旅ともなりました。
一斉に並べると中々の多種多様っぷり・・(^^;;

花火表現
万人が撮影可能な被写体でも、それぞれの感性によって表現も千差万別になってくるのでは、ないだろうか。